PSG vs マルセイユ

選手スパイクまとめ

さぁ、昨日はダービー、パリサンジェルマンvsマルセイユでしたので、今録画予約したのを見ながら書いてます(笑)









チェルシーvsマンチェスターCは明日には書く予定、明日か明後日にはそろそろインプレも書きたいです(雨だったりでまだ二回しか履けて無いんです…)











それでは試合のほうに。









試合前半はやはりパリサンジェルマンの優勢です(^ー^)

パリサンジェルマンのアタッカーのイブラ、ラベッシ、ルーカスモウラ、パストーレらが個々の技術で崩してゴールへと迫ります♪

そうしたことで前半10分頃にルーカスモウラの放ったシュートがDFに当たって幸先の良いゴールとなりました。





一方、点を取られたマルセイユはバートン、ヴァルブエナを中心に右サイドを崩してチャンスメイクをしています。



その後はマルセイユが右サイドを崩し、パリサンジェルマンがパストーレを起点としたカウンターを見せ、双方共にいくつか惜しいシュートを放ちましたが、マルセイユはパリサンジェルマンのGK、シリグに止められ、パリサンジェルマンはラストパスが噛み合わず前半は終了。









後半はマルセイユが攻めることでオープンな展開に。

マルセイユはアイェウ、ヴァルブエナ、バートンらがチャンスメイクし、ジニャックがフィニッシュする形。

一方、パリサンジェルマンは前半同様の攻撃陣がセンスの高さを見せつけます。

後半終盤はマルセイユはアイェウ、ヴァルブエナのサイド攻撃に終始し、パリサンジェルマンはベッカムが中央に入ってパスがきれいに繋がるように。

ただ、今までみたいなカウンターはスタミナ切れで少なくなります。





そして後半ロスタイム。

前でゆっくりとボールキープするパリサンジェルマンのメネズが中央のベッカムとワンツーで裏をとり、キープしてグラウンダーのクロス。

それをイブラが押し込み2点目。







試合は2-0でパリサンジェルマンの勝利です。















最後に、活躍したor注目プレーヤーの紹介です(*´∀`)♪







先にアウェイのマルセイユ。







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GKのマンダンダ。









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着用スパイクはLZ。





前半は仕方ない形での失点がありましたが、DF陣の奮闘もあって1失点で押さえれました♪

後半もDFの奮闘があり、決定機を決定機にさせない活躍(というかDF陣が踏ん張ってる)



今日はシリグのほうが良さげでしたが、個人的にはマンダンダ押しです(笑)







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イングランド人MFのバートン。







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着用スパイクはLZ。



前半は守備に攻撃に大奮闘。

攻撃時には前線まで、守備にもしっかり帰るというお利口さんでした(*´∀`)

個人的にはバートン、大好きです(笑)

後半も中盤で才能を生かし、ミドルを狙ったり激しいタックルでボールを奪う活躍ぶり。









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フランス代表MF、ヴァルブエナ。







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着用スパイクはマーキュリアルヴェイパー9。





こちらは攻撃の要。

前半はパス、ドリブルで相手陣営を切り裂き、FKでも魅せました。

後半もジニャックとの連携で相手ゴールを脅かしました。









一方、パリサンジェルマン。







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元チェルシー、DFのアレックス。









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着用スパイクはCTR360。



空中戦で無類の強さを発揮。

今日は凡ミスしなくてよかったね(笑)











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MFのヴェラッティ。







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着用スパイクはevo speed。



前半はボールキープこそ凄かったものの、大きな見せ場はなく終了。

後半も守備に回ることが多く、攻撃には参加せず。

ただ、やっぱボールキープは凄いです(笑)









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アルゼンチンMFのパストーレ。









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着用スパイクはティエンポレジェンド4。



前半はカウンターの起点として能力を発揮。

マルセイユが右サイドを崩してきていたので、PSGの左サイドにいたパストーレからのラベッシ、イブラのカウンターは強烈でした(^w^)

後半もカウンターの起点として機能。

逆サイドまで見えていて、しかもそこにパスを通す技術もあるパストーレは流石です(^^)









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アルゼンチンFW、ラベッシと個人的には今年もバロンドール受賞者のイブラヒモビッチ。









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着用スパイクはF50&マーキュリアルヴェイパー9。





前半は大爆発。ソッコーでイブラからのダイレクトパスをラベッシがシュートへつなげたり、カウンター攻撃でもイブラは絶妙なパス、ラベッシは得意のドリブルを見せつけました。

一つ残念なのは、イブラのシュートが少なかったとことラベッシはラストパスが繋がらないところ。前半、二人ともいくつも惜しいチャンスを演出し、自身もゴールを狙ったもののゴールへは繋がらず。



後半終盤はスタミナ切れか、それともカウンターの切れ味が落ちたのかわかりませんが、リード中は攻撃に人数をあまりかけなかったため、前半程のビッグチャンスは少なかったです。





ただ、やはり最後に決めとくイブラ、流石です(笑)













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MFのルーカスモウラ。





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着用スパイクはF50。



前半はカウンター攻撃での個人突破が目立ちました。

ただ、ラベッシとは違い本当に個人突破で、DFに包まれると厳しいよう。

後半は少し下がった位置から受けて、ドリブル&パスを生かしていました♪







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最後にベッカム。

着用スパイクはLZ。



ベッカムは…説明不要ですね♪(笑)

とりあえず、右足でのパス精度がエグかったです(笑)









ではでは(^_^)/







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コメント

  1. 仁和寺にある法師 より:

    V2.11について詳しく教えていただきたいです

    緑が好みでございまして

    スピードupできますか

    T90とどちらが好きですか

    比べるものが違いすぎるかもしれませんが
    教えていただけると幸いでございます

    よろしくお願いします

  2. ティフィンの人 より:

    ベッカム最高でした(^-^)/

  3. 0014 より:

    仁和寺にある法師さん
    v2.11には特別スピードアップするような機能は備わっていません(T△T)
    あくまでv1.11のテイクダウンモデルです。
    やや幅広で履きやすく、HGと一応AGにも対応しているのがv2.11です。

    90レーザー4 HG-Bとv1.11 kとで比べても、スピードアップという観点から言えばT90レーザー4を推しますね。
    軽さやカーボンファイバープレート、PEBAX採用の点から見てもv1.11 kのほうが良いと思われそうですが、v2.11とほぼ共通しているアウトソールの作りが個人的にはT90にスピードアップに関しては圧倒的に劣ります。

    足の速い人は大概ダッシュ時に親指のポイントが最後に引っ掛かり、それがダッシュ時のスリップ等にも大きく影響するんです。
    だいたい、速い走り方って言うのは皆同じなのでそうなるわけですが、v1.11、v2.11共にその親指部分のポイントが縦のブレードになっているので引っ掛かりが少ないのでスリップしやすい、もしくはダッシュでT90にも劣る訳です。

    続く

  4. 0014 より:

    仁和寺にある法師さん
    続き

    逆に言うとv1.11、v2.11には縦のブレードが多いので、横に切り返したり、あるいはスピードに乗ったあとは走りやすかったりしますが、重要なダッシュ力はやはりT90がいいと思います(*´∀`)

  5. 0014 より:

    ティフィンの人さん
    ベッカム良かったですね~( ´∀`)
    解説によると、あの日は40台のカメラがあって、そのうち1台はベッカム専用カメラだったみたいです(笑)

  6. ティフィンの人 より:

    やっぱりベッカムは
    スターなんですね。


    ベッカムプレデター履きたい
    のですが足に合わなくて
    残念です。(T-T)

  7. 0014 より:

    ティフィンの人さん
    ベッカムは芸能人的な側面もありますが、選手としても抜群ですよね~(^ー^)

    ファンなのに履けないのは残念ですね…。
    強いていうならクラフトマンセンターで色々してもらうくらいですかね…。

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