footy head linesからです。
ナイキのサッカースパイク、ファントム6がハイパーヴェノムファントムになるかも、という噂が出てきていますが、
内容としてはグリップニットやサイクロンプレートといった現行モデルの機能は何かしらの形で継続。
加えて、フライワイヤーやACCといった機能も復活する模様。
また、面白いのはシューティングエリアが確保され、そこにズームXが搭載されるという噂。
キックするエリアに高反発フォームを挟むことで、キックの威力を上げるそうです。
昔読んだ論文とかだと、確かキッキングエリア部分の厚みがあるとキック精度が落ちやすいというのは読んだ記憶があるので…
その辺をどう対応するのか、もしくはカーボンプレートのようにそれでも扱える選手が凄いになるのか、注目ですね笑



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